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中古エアコンの取り付け詳細説明について

中古エアコンの取り付け工事が6400円~ご案内 中古エアコンの取り付け工事が6400円~ご案内

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エアコン取り付け料金と工事説明

通常取り付け工事(中古エアコン) 9,000円(税抜)
特別価格 6,400円~(税抜)

・4.0kw以下のエアコンの取り付けでマンションのベランダに室外機があり、天井付近に穴やコンセントが有る等
・お客様のエアコンに使われておりました部材を使えることを前提としたお値段表示となっております。
※配管などが劣化等、再利用できない場合は適用にはなりません。
※化粧カバーをご希望のお客様は別途お申し付けください。

その他ご不明な点がございましたらお気軽にお電話下さい。
0120-80-4006(年末・年始を除く)までお願い致します。

取り付け工事の注意点

中古エアコンの場合

 取り付けを依頼したい中古エアコンと一緒に、取り外した配管類(パイプ、電線、ドレンホース)を 保管しているかどうかによって、料金が大きく違います。保管している場合は、 状態が良ければ取り付け時に再利用することで工事を安く済ませることが出来ます。
 もし、配管類を保管していない場合は、材料を含めた工事内容を依頼しなければならなくなります。 その内容に応じた料金を聞いて下さい。
 まとめると、取り付けの見積もりを取る際に、以下の質問を業者にしてみましょう。
a:持っている配管を再利用してもらえますか。
b:配管を交換すれば、どの程度料金かかりますか。
c:真空引きはしますか。
d:工事保証はありますか。:等

新品エアコンの場合

 新品エアコンの場合、室内機と室外機しかなく、 両方をつなぐ配管パイプや電線などの材料は取り付け業者が用意します。 一般的に、「標準工事」と呼ばれるセット料金が設定されています。 なので、新品エアコンを依頼する場合に、聞いておくこととしては:
a:「標準工事」の料金とその含める内容。
b:真空引きはしますか。
c:工事保証はありますか。:等
新設エアコン工事について」の詳細はこちらから

 また、エアコンを購入する際に、「標準工事」が付いているかどうかも1つ大きなポイントとなります。 一般的に、エアコン本体と取り付け工事を一緒に頼むことで安くできることが多いです。 もちろん、販売店が自社手配でなく、外注する場合はかえって高くつくケースもあるので、 具体的に「本体」+「工事」の合計費用を比較する必要はあります。

配管交換パック

配管交換パック詳細説明

現場で配管4m交換の場合 通常:9,000円(税抜)+14,000円~(税抜)=23,000円~(税抜)
特別価格(工事費+配管4m込) 配管4mパック 14,000円(税抜)

※お申し込みの際にこの「配管交換パック」でお申し込みの場合は4mの配管が 付きますので安心してご注文頂けます。その他ご不明な点がございましたらお気軽にお電話下さい。
0120-80-4006(年末・年始を除く)までお願い致します。

配管パイプは再利用して取り付けできる?

配管パイプの再使用と費用について

 エアコンを取り外して別の場所で取り付ける移設工事の場合、 以前ご使用されていた配管パイプも持って来られていると思います。 その配管パイプを使ってエアコン取り付け工事ができる場合もありますが、 配管パイプが劣化していたり損傷していたり、もしくは設置場所で長さが足りない場合などは、 新しい配管パイプに交換する必要があります。
 配管パイプの交換が必要な場合、使用する配管パイプの種類にもよりますが、 1mあたり2,500円~4,500円程度の費用が必要になります。 一般的な設置環境でのエアコン取り付けの場合、配管パイプは3m~4mぐらい必要となります。

配管パイプを交換する基準は?

 配管パイプは、冷媒ガスが入っている銅管。 パイプが折れていたり破損していたりするとガスが抜けてしまいますので、交換が必要になります。 また、エアコン取り付けの際に穴の位置に合わせて配管を曲げたり伸ばしたりしながら取り付ける必要がありますが、 銅管の劣化状況によっては硬化しており、曲げ伸ばしができず再使用できない場合も交換となります。 長さが足りない場合も同様に交換が必要です。
 上記のような状態であれば交換は明らかですが、細かな劣化などの場合は、 冷媒ガス漏れのリスクの観点から、作業員の判断によります。

 インターネットのクチコミなどで「エアコン取り付け時に配管交換でぼったくられた!」 というようなコメントも多々見受けられます。確かにそのような悪徳業者もいるようですが、 実際に交換が必要な現場環境・状態だったことが実際あります。
 弊社では再使用可能なものは使用してエアコン取り付け工事をしますし、 配管交換が必要な場合は、理由をご説明の上、作業を進めさせていただきます。

お客様の声

 母がネットでエアコン工事を依頼して、とても良かったと言っていたので、それなら私も と思い、工事を依頼してみました。部屋の中の機械は、2階の子供部屋に付けて、室外機を 1階に置いて頂く取付け工事をお願いしました。引越し前に使っていた時の配管は、短く使用 出来ない為、新しい配管でお願いしました。割引きになるパック料金で、安く工事出来ました。
神奈川県川崎市:U様:11月初旬

 エアコンの取り付け工事をしてもらいました。その際、時間の指定はできないと言われ不安でしたが 工事当日の朝きちんと連絡してもらい全くストレスを感じないで待つことができました。 実際は配管の交換が必要でしたが事前に納得する説明をしてもらったので問題なかったです。
東京都西東京市:U様:11月中旬

  お隣さんに室外機の位置を変えて欲しいと言われて依頼しました。 一度エアコンを取り外して配管をのばして場所を変え、取り付けをしなおしました。 これでご近所付き合いも大丈夫だなっと思っていたら、 お隣さんからあの業者を紹介して欲しいと言われました。びっくり!
愛知県名古屋市:A様:10月中旬

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取り付け工事のよくある質問

Q.真空引きは基本工事に含まれていますか?

A.エレホームでは取り付けの基本工事の中に含まれています。詳しくは真空引き専用ページをご覧ください。

Q.配管パックってどうお得なの?

A.取り付け時、使用されていた配管が事前に再利用できないとわかっている場合におすすめさせていただいております。 通常は取り付け料金にさらに配管の料金がかかってしまいますが、こちらのパックでは取り付け工事にあらかじめ4mの配管の付いたお得なパックとなっております。 ただし、ことらのパックはお電話、メールで、ご注文された時のみの受付となっていますのでご注意ください。

Q.取り付けで事前に確認しておくことは?

A.取り付けをご依頼いただく前に以下の項目について確認いただきますとスムーズにまいります。

  • ・エアコンの台数
  • ・エアコンの大きさ(何畳用)
  • ・取り付け予定の場所にエアコン用の穴はあるか
  • ・取り付け予定の場所にエアコン専用のコンセントはあるか
  • ・室外機の置いてある状況:例ベランダに直接置いている等
  • ・配管等はそろっているか
  • これらの情報をお問い合わせの際にわかる範囲でスタッフにお伝えください。

Q.貰ったエアコンや他の業者が外したエアコンはどうですか?

A.専門業者が外したエアコンでしたら、譲り受けたエアコン、購入されたエアコンも取り付け工事は可能です。 ただし、破損のひどいもの、専門業者以外の方が外されたエアコン等は追加工事や、施工そのものが不可能な場合もございます。 また、長期保管のエアコンに関してもお断りさせて頂く場合がございます。

ご自分で取り付け工事されるリスクについて

最近、「エアコンを自分で取り付ける」「自分で取り付けたほうが安い!」といった内容の記事をよく目にしますが現実問題としてどうでしょうか。確かに多少の専門的な技術や専用の工具を持っていれば、取り付けできる人もいるかとは思いますがあくまでも、専門的な知識と技術、工具がそろってこそ成功するわけです。 一番、の問題点は保障の観点です。確かに自分で取り付ける場合は業者に頼むより安くなる場合はあるかもしれませんが、ガスが抜けてしまった。取り付けはしたが作動しないといった問題が発生する可能性もあり、またその時は結局業者に頼むしかありません。そうなったら通常の料金より高くなる場合もあります。例えばガスが抜けてしまったらガスチャージが必要になり、しかもほとんどの場合は高額になりますし、業者によっては引き受けてくれない場合もありますし、最悪、エアコン本体が故障して新品にもかかわらず買い替えたり、修理に出す必要が出てきます。手間、リスク、保障を考えて最善の方法で取り付けてください。

エレホームの保障サービスについて

エレホームにてお取り付け工事をされたお客様には、安心の一年保証をお約束いたします。万一、設置作業が原因となる不具合や故障が発生した場合は手直し、修理作業を行っております。 もちろん費用は掛かりませんのでご安心ください。
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